宅地建物取引士は独学3ヶ月で合格出来る

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最近、資格勉強に躍起になっているオサダ。

その中で「宅建士を3ヶ月で取った私の勉強法とは!?」みたいな動画とかブログを見かけました。

あれ?こういうの俺、書く権利あるんじゃね?そして偶然にもそろそろ受験申し込みシーズンじゃね?

 

と言うことで、2018年度宅建士試験合格者の僕が全力で、独学3ヶ月で受かる勉強法をご紹介します!

正直、こういう系の前書きをしてるブログとか動画の胡散臭さは拭えませんが、書いてみるとこんな感じがベストですね。

ちなみに読み終わるまでに10分くらいかかる記事になっています。かなり端折ったのですが書きたい内容が多すぎて……、すみません……。

 

 

この記事は……

だいたい3ヶ月の勉強で、試験合格に漕ぎ着けた筆者が実践していた勉強法を紹介する記事です。

初めに注意点のようなものをいくつか挙げさせていただきます。

この記事の効果と信憑性

まずは僕が2017年度試験を失敗し、2度目のチャレンジとして2018年度試験に合格したことをお伝えしなければなりません。

 

1年目の勉強期間がたったの2週間。そして2年目の勉強期間がおよそ2ヶ月半と言った形です。その結果、合計3ヶ月という試算です。

……今思い返しても、2週間は舐めすぎですね。

 

勉強時間で示すと、1年目はおよそ50時間+α。2年目は300時間+αと言った所でしょうかね。すでに2年も前なのでうろ覚えですが。年取ったなぁ……。

+αは机に向かっていない勉強時間ですね。電車の中などで参考書を読んでいる程度の勉強です。週に2時間あったかどうかなので合計は24時間程度でしょうか。

概算ですが375時間程度50点満点中43点を取る事が出来ました。自己採点は気持ちよかったです。

 

と言うことで、自分の感覚的には300時間以上あれば合格に漕ぎ着けることが出来ると思います。そして今回紹介するのはあくまで、短期間で詰め込むための勉強法だと言うことを覚えておいてください。

理論は当然学びますが、試験対策としての勉強にほかなりません。

そういう訳ですので「この量を勉強したら実務でも通用する!」と安易に考えるのは辞めておいた方がいいと思います。実務はしたことがないけど、そこまで甘くない気がします。

また、勉強方法には向き不向きがあります。あくまで参考の一つとしての記事だと考えてお読みいただけたら幸いです。

最後に、当然の事ながら合格を保証する記事ではありません。ご了承ください。

勉強時間について

勉強時間は上記でも書いた通り『300時間以上』を目安にしてください。

3ヶ月であることを考えると、月100時間週におよそ25時間という形になります。これ、多いと思いますか?少ないと思いますか?

 

多いなと感じた方は、一定数いそうですよね。社会人の方もいらっしゃるでしょうし。

(おそらく)この記事に辿り着いた方たちは、不動産業界についての知識はほとんど無いのではないかな?と考えています。そして当時の僕も同様でした。

そのため、論点を細かく記憶する前に『知らない単語を(理解ではなく)知る』所から学習を始める必要があるのです。

例えばですが料理を作る際、レシピの順番ごとに材料を用意して作業するより、まずは一通りの流れを把握してから作業に取り掛かった方が次の作業のイメージが湧きやすいですし、効率よく動けそうですよね?

僕は勉強もそんな感じで考えているので、範囲全体に目を通すことを特に重要視しています。

この話をなぜ勉強時間の項目に記述したかと言いますと、『知らない単語や論点を(理解ではなく)知る時は、短期間に詰め込む方が圧倒的に効率良くその後の勉強が進む』からなんです。

短期間で全容を把握した方が、その後の勉強効率が段違いに良くなります。これは体験談。

 

ですので勉強開始序盤は(モチベーションも十分あると思いますので)、まとまった時間を取るように心がけて貰えたらと思います。特にこのあと説明する勉強法の、一つ目の項目の時ですね。

最初は参考書を読み込む時間ですので、電車の中でも待ち時間でも、時間を取れる時はどんどん時間を稼ぎましょう。

当時の筆者の環境について

当時の僕は大学の夏休み真っ只中でしたので、かなりフリータイムが多かったです。強いて言えばバイトがあったくらい。

そのことを考えると概算375時間というのは、同じような状況の人と比べたら少ない方だろうと思います。

それでも時間の絶対数が足りないとは感じませんでしたし、実際に合格を勝ち取ることが出来ました。

 

しかしそれは、勉強をする時間があってこその話。おそらく社会人の方が週25時間の勉強時間を確保するのは、かなり大変なものだと思います。

例えば「疲れ切った状態で週15時間の勉強が精一杯……。」と言う状態なのであれば、かなり合格は遠のいてしまうと言わざるを得ません。

しかし、あくまで遠のくだけの話です。僕は不可能ではないと考えます。

勉強は結局、時間×効率です。時間が確保出来ないようでしたら効率を上げてしまえばいいのです。

そしてその為にこの記事を書いているわけです。是非参考にしてみてください。

 

試験概要

まずは宅建士試験の概要から。各自でも調べているとは思いますが一応。

 

解答形式は4択のマークシート形式。4択から正しいものを選ぶか、誤っているものを選ぶのが主な出題方式。

ただし1回の試験で数問は、『正しいものはいくつあるか』と個数を答えさせられる問題が現れます。他にも『正しい組み合わせはどれか』系の問題も。正直嫌いでしたね。一つ分かれば答えられるわけではないので。

 

出題科目は

  • Q.1~Q.14が民法や権利関係(14問)
  • Q.15~Q.22までが法令上の制限(8問)
  • Q.23~Q.25までが税関係(3問)
  • Q.26~Q.45までが宅建業法(20問)
  • Q.46~Q.50までがその他論点(5問、免除制度あり)

ですね。各1点の50点満点試験時間は2時間となっています。

 

こうして見ると宅建業法の配点率がかなり高いことが分かりますね。重点的に学習して高い得点率を叩き出す必要があります。

また、最後のその他論点に関しては、出題される内容自体は範囲が広いものの、内容自体はそれほど難しくありません。

ここはなんとか5点満点を確保したい所です。

 

合格点は合格率が15%前後になるように調整されます。例年32~36点くらいですかね。

かなり合格率が低く感じると思いますが、この母数には1年目の僕のように「勉強時間はまるで足りてないけど、後学のために受けておこう。」というスタンスの人も一定数いるはずです。

そういう人たちがもし2割ほどいたとしたら、実質合格率は20%。5人に1人受かると思えば行ける気がしませんか?

あまり数字に怖気付くことなく、受験に向かって頂けたらと思います。

もちろん、2割の人が勉強時間を取れなかったと言うのは僕の勝手な推測に過ぎませんが、受験資格が無いという特性上、一定数は存在すると思っています。

その2割に入らないように、3ヶ月の勉強をより良い物にして頂きたく思います。

 

おすすめの書籍

では、僕が実際に使っていた書籍の2020年度版を紹介したいと思います。

なお、ここで紹介するテキストでなくても参考になるような内容にするつもりですが、『参考書・一問一答・過去問』の三種の神器は是非とも持ってください。

参考書

TAC出版 『スッキリわかる宅建士 中村式戦略テキスト 4分冊』

僕が買ったやつが無かったですが(当時使っていたのはテキスト4冊+分野別過去問4冊タイプ)、おそらく出版社、内容、分冊タイプと言う特徴から、2020年度版からこれになったのではないかと推測します。2019年度版はあったので。

過去問付きじゃなくなったのかぁ……。残念だ……。

とは言え、これは本当に読みやすいシリーズです。文字だけでなくイラストで論点のイメージをしやすいように工夫してありますし、なにより分冊版なのがいいですよね。

持ち歩きやすさと読みやすさ、見直しやすさがとても素晴らしいです。まだ参考書を選んでない方は書店で実際に手に取って見て、選んでみて下さい。

一問一答

ユーキャン 『これだけ!一問一答集』

これも持ち運びに便利な携帯サイズですし、問題の詰め込まれ方も申し分ありません。

ただ、一問一答を買う際はあまり読み比べないで買ったため、他のものとの違いを説明が出来ません。申し訳ありません。

それでも太鼓判を押したいくらいには使いやすい一問一答集でした。

過去問

住宅新報出版 『パーフェクト宅建 過去問12年間』

過去問はこちらを使いました。過去問にはそこまで良し悪しは無いのかもしれませんが、解説はかなり丁寧だったと記憶しています。

パーフェクト宅建シリーズはかなり長寿でしょうし、安心感がありますね。パー宅の一問一答を持ってる人も周りにはいましたね。

 

こんなところでしたね。出版社や内容は違えど、この3種類は持つようにしましょう。習熟度に大きな差が出ます。

と言うか仕方ないのかもしれないけど、僕が使ってた時のやつと表紙とか変わりすぎだろ……。リンク張るために探した時、結構苦労したよ……。

 

勉強法

さぁ、ようやっと本題の勉強法に移ります!!前置きが長くてすみません!!

 

流れとしては、

  • 参考書 一周流し読み
  • 参考書 出題分野ごと重点読み
  • 一問一答 出題分野ごと重点解答
  • 過去問 解答
  • 一問一答 ランダム解答
  • (当日)試験会場付近の配布物読み込み

こんな感じです。正直どこのサイト様でも似たようなことを言ってそうで申し訳ないのですが、それぞれがどのような重要性と効率を秘めているか、徹底的に解説します!

参考書一周流し読み

早速ですが、これが最初にして最も大事な勉強法です。先程の勉強時間の項目で話した短時間で済ませて欲しい内容がこれですね。

 

宅建業に従事している人でなければ、宅建士の試験には初めて聞く言葉がたくさん出てくると感じると思います。

特に僕のように民法にすら触れていない人であれば、債権・債務の違いも最初はさっぱりかも知れませんし、特有の言葉である宅建業免許と宅建士免許の違いもよく分からないと思います。

この違いは勉強の進行度に大きな影響を与えますので、この見出しの最後にコラムとして書き残しておきます。

 

さて、改めて流し読みの大切さを説明しますが、

  • 初めて見る言葉を「見る」ことが出来る
  • どんな数字が出てくるかを「見る」ことが出来る(例えば2週間というワードが頻出です)
  • 全体像が把握出来る

と言った所ですね。

理解しようとしすぎないでください。あくまで読むだけ、見るだけ。小説や評論でも読む気分でいればいいんです。

 

言葉と数字が同時に出てきても、この段階では時間をかけて結びつける必要はありません。大事なのはどんな言葉どんな数字が出てきたかを把握することです。

この段階は早ければ10時間もかからないかと思います。長くても20時間くらいまでかな?だからこそ出来るだけ短期間で詰め込んで欲しいんです。

ちょっとコラム

さて、是非とも早めに理解しておいて欲しいものを少しだけ紹介します。簡単にね。

  • 債権……金銭や物(物件など)を相手から受け取ることが出来る権利のこと。
  • 債務……金銭や物(物件など)を相手に受け渡さなければならない義務のこと。

 

  • 宅建業免許……不動産取引(代理などを含める)を開業することが出来る免許のこと。個人ではなく事務所・会社に与えられるもの。
  • 宅建士免許……不動産取引(代理などを含める)において、重要な書面に記名押印することが出来る免許。個人に与えられるもの。宅建士の試験はこちらの取得のための試験。

僕は最初この違いに気付けず、「え?宅建士免許って半年以内に開業しないと取り消されるの!?」とか思ってました。あの時は受験辞めようかと思ったなぁ。

こういう勘違いが発生してしまうような似たような言葉はたくさんあります。注意しましょう。

参考書出題分野ごと重点読み

流し読みを終えたら次は分野ごとです。重要度の最も高い宅建業法を優先した方がいいと思います。最後には税やその他論点をやる方が良いかな。

今回はじっくりと、言葉や数字が意味するものが何かを理解しながら読み進めて下さい。ここは本当にじっくりと……。

 

既に流し読みをしているため、「似たような言葉があったな……。」と思うシーンが多々あると思います。

そういう時は一旦読み進めるのは辞めて、その似た言葉が出たページに進み、その言葉の意味も同時に理解しましょう

何となくどこに書いてあったか覚えてますよね?何故なら短時間で一気に流し読みをしたはずですから。その先の内容も既に「見て」いるわけです。

 

似たような言葉は、全ての意味を同時に理解するのが効率的です。例えば農地法3,4,5条だったり、35条書面と37条書面だったり。

個別で覚えると「○○はどっちだっけ?」となりやすいので、混ざりやすいものは初めから同時に区別して覚えましょう。

このようなやり方で一つの分野を読み切ったら、次の一問一答に進んでください。

一問一答出題分野ごと重点解答

一問一答は至ってシンプル。その分野を隅々まで解くことです。

ただし、合っていても間違っていても、解説はきっちり読みましょう。

理解して合っていたのか、理解が足りなかったのか。しっかりと分析しながら解いて行きましょう。

そして注意点は、分からなくても答えを思い浮かべることです。

 

「分からないから答えを見よう。あぁそういう事か。」という勉強法が効率が良くなるのは、数学や理科の長い数式が出てきたような時などです。一問一答で○×形式ですので、解答してから答えを見るようにしましょう。

その方が解説が記憶に定着しやすいですし、しっかりと問題に向き合っている実感が湧くのでモチベーションの維持にも繋がります。

 

また、解説を読んでもイマイチ理解が及ばない時は、必ず参考書を読み返すようにしましょう。

その分野の問題が終わったら、次の分野の参考書に戻り、また一問一答に……を繰り返します。

全ての分野の一問一答が済んだら、いよいよ過去問へと進みます。

過去問解答

受験当日の1ヶ月くらい前にはこの段階に辿り着きたい所ですね。自分は3週間ほど前だったと思いますが、過去問の疲労度があまりにも高く、10回分が限界でした。

当時自分が使っていた過去問が10回分収録だったため、全てを解くことは出来ましたが、2周目はほとんど出来なかったです。

初めに解いた数回分は解き直しをした方が良いと思うので、1ヶ月前に過去問に辿り着くことを目標に頑張りましょう。

 

過去問題を解く時は、必ず『時間を計って』、『全ての問題の解説を読み』、『解答外でも間違えて覚えていた項目を探す』ことを心がけてください。

必然的に過去問を解く日の勉強時間は、それだけで3時間を平気で超えてしまいます。しっかりと時間が取れる日に行いましょう。

また、出来るだけ過去問は1日一個にして下さい。上にも書いた通り過去問の疲労度はなかなかのものですので、二個目から効率が落ちてしまうはずです。

なお、得点も必ず集計してください。過去問の得点上昇はやはりモチベーションの維持に繋がります。

 

ちなみに最初の数回は、自分の解答を見直す時間は作らなくてもいいと思います。つまり一通り解いたら終わってしまっていいということです。

初めは試験の問題に慣れることと、時間がどのくらいかかるかを把握することが第一ですし、見直す時間があるならサクッと解説を確認する時間にしてしまって、参考書や一問一答を読み直す時間に当てた方が効率的です。

あくまで最初の数回だけですよ。4回目くらいからは時間内で見直しまで済まし、自信がある状態で採点をしてください。

一問一答ランダム解答

過去問を解いている時期には、一問一答を適当に開いて、そのページの問題を解く時間に充てましょう。

これは過去問と違い、どこでも短時間で出来るというメリットがありますし、過去問の問題形式が分かってから解くと、やはり試験を具体的にイメージ出来るので効果的です。

また、当然の事ながら自分がどの分野が苦手なのかが分かってきますので、参考書の読み直しの参考になると思います。

この一問一答ランダム解答は過去問と並行して、継続して行いましょう。スキマ時間でもしっかり勉強ができますよ。

(当日)試験会場付近の配布物読み込み

最後に当日のお話です。試験会場付近では資格学校のスタッフさんたちが資料や冊子を配っています。

これは実務経験のない合格者が受ける必要がある『登録実務講習など』の勧誘を兼ねている訳ですが……。

そこで配られる『最終チェック冊子』が実に効果的です。

 

法律や制度は当然ながら、時代の流れと共に変化していきます。試験もその法律や制度に準拠して作られます。

そして本試験では、直前で変わった法律や制度に関係した問題が1,2問出題される傾向があります。

もちろん最新の参考書であれば変更後の内容になっていますが、出る確率が高い論点が分かるのは非常に有用です。

また重要な最終チェック内容(37条書面の内容など)が小さな冊子に詰め込まれています。試験前にあれを配られるのは本当に優しさを感じますね。

駅前のティッシュやビラ配りのように断らず、受け取るようにしましょう。そしてそれを読み込む時間を作るために、試験会場には1時間くらい前に到着しているのが望ましいかもしれません。

 

あ、当日は早めのご飯と糖分摂取などを忘れずに。あと持ち物のチェックも大事ですよ。

 

過去問題・本試験の解き方

最後に試験問題の解き方について教えてからこの記事を締めたいと思います。

 

まず解答を始める順序ですが、Q.26の宅建業法から解くのがベストだと言われています。

Q.26~Q.50まで解いて、Q.1~Q.25まで解くやり方です。

なぜこのやり方がいいと言われてるかと言うと、1問目から始まる民法の問題は、場合によっては解答にかなり時間を取られるからです。

その消費してしまった時間に焦り、ケアレスミスをする、なんて展開が一番辛いと思います。

その為、比較的解きやすい宅建業法20問と、その他論点5問を先に解き切ってしまって、じっくりと民法や権利関係に挑むのが良いと言われています。

ちなみに、解答が絞り切れなかった問題は飛ばすのも一案だと思います。

僕は基本的に一通り解いた後、30分ほど時間が余ることを知っていたので、思い出す時間が欲しい問題は後回しにすることにしてました。

人それぞれではあると思いますが、実際自分はこのようなやり方がとてもやりやすかったですから、オススメさせていただきます。

 

また、問題用紙への書き込みを惜しまないようにしてください。

大事な言葉に下線を引いたり、その言葉に対応してない(誤っている)部分に×を付けたり、権利関係の図を文章から書いてみたり。

解答時はもちろん、見直しの際も効果的です。何も書き込まない人はいないとは思いますが念の為……。

と、こんな所で長くなりましたが、全ての解説を終わらせていただきます。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。受験を悩んでる方・受験を決めたが勉強方法に悩む方・独学に不安のある方。

そんな方たちの後押しになればと思い、筆を取らせていただきました。

 

僕は試験勉強の期間、どこに行くにも片時も離さずに参考書と一問一答を持っていました。スキマ時間も効果的に使うことが短期合格への鍵だと思います。

 

最後になりますが、資格だけに限らず、何かに挑戦する時は明確な理由を掲げて挑むといいと思います。

その理由は自分の目標へのブレを無くしてくれますし、モチベーションを後押ししてくれます。

ぜひ、何となくではなく明確な意志を持って受験を決めて頂けたらと思います。

では、長くなりましたがこれにて。ありがとうございました。

 

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オサダ

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