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【MHXX】最後の軌跡『鎧裂』『銀嶺』攻略

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モンハンシリーズ最新作『MONSTER HUNTER: WORLD』が発売目前となりました。1/26ですね。

心待ちにしているモンハンファンも多いのではないでしょうか。僕も心待ちにしています。お金が足りないので買えないですが!!!

さて、時は遡り2017年の11/20。僕は3DSを紛失してしまいました。絶望。

そのため、僕の記事で一番人気であるMHXXの記事の更新はストップしてしまいました……。何故あんなことに。

ということで今回は、モンハンワールドの発売を記念致しまして、失くす直前の最後の戦いを振り返ってみたいと思います。泣きそう。

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二つ名モンスターソロ攻略

あの頃僕が躍起になって狩りをしていたのが、二つ名モンスターと言う種族の中で特別な能力と強さを有するモンスター達

過去記事にしたのは紫毒姫リオレイアでしたね。興味があればこちらから。

【MHXX】紫毒姫リオレイア ソロ攻略【戦闘日記】
久しぶりにモンハン記事です。というのも最近メンバーでモンハンが流行っておりまして、僕も久々に全力でプレイしているのです。 もちろん学業優先...

通常種とは違う動きと倒した時の達成感で、かなりハマっていましたね。

そんな……遠い思い出……。

※僕はライトボウガンでしか攻略していません。あしからず。ちなみに装備紹介はこちらから。誰か僕の過去の遺物を参考にしてあげてください。

【MHXX】貫通速射のブシドーライトボウガン【装備】
前回,前々回と僕の戦闘日記を紹介させていただきました。 そこで使用していたライトボウガンの装備などを紹介しようと思います!! ...

鎧裂ショウグンギザミ編

まずはカニであるショウグンギザミお正月で食べた方も多いんじゃないでしょうか。

龍の頭骨を背負うことで、そのモンスターの能力を借り受けることが出来るモンスター。

鎧裂が背負うのはグラビモスディノバルドの頭骨。

グラビモスの能力は熱線ブレス。それを踏襲した水圧ビームを放っていきます。その水どこから出してんの??

ディノバルドは尻尾が刃物のように鋭いモンスター。その尻尾を口で研ぐ行動を、鎧裂は鎌を研ぐ形で利用しています。

さぁそんな彼に挑んでまいりました!!

~G5

G4までは特筆すべき点は正直無い!(何故『~G5』にしたのだろうか。)

G5で戦うのはグラビモス・ディノバルド・鎧裂ショウグンギザミ

いいのかお前ら。同胞の亡骸を使って戦う悪いやつだぞそいつは。なんで共闘しているんだ。

鎧裂は最初の2体を倒してから出るので、もしかして倒した2体の頭骨を使っているの??白骨化早すぎない??

まずはグラビモス。普段戦っていればそれほど苦戦しないと思います。

しばらく体力を削るとディノバルド合流。やはりけむり玉は必須。グラビモスに慣れていれば5個もあれば倒しきれます。

2ヶ月も前なのでうろ覚えですが、ディノバルドは出てきた後、エリアの奥側の長辺(ハンターがキャンプから降り立った時に向いている方のエリアの端)をウロウロするので、手前側で戦うのがだと思います。正月だけに。

グラビを倒したらディノ。これも通常種なのでそれ程苦労はしないはず。けむり玉も要らないし。

そして2体を倒したら、鎧裂登場。奴らの頭骨を背負う姿は正に鬼畜の所業。ラスボス感パない。

とは言えG5まで戦い抜いた人なら、単体との戦いはお手の物なのではないでしょうか。鎧裂との詳しい戦い方は次の項で解説します!!

まぁ2回やられたし、貫通弾Lv.1も使い切ったんですけどね!!!

超特殊許可

さぁ言わば最後の戦い。

鎧裂の特徴は背負う頭骨によって戦い方が変わることですね。

グラビ状態の時は水圧ブレス。ハンターの方に向けてノーモーション。グルッと回って薙ぎ払いブレス。溜めてからハンターの方に打ち出す、と言う3種類がありますね。

超特殊ともなると、ガンナーだとどれも即死(確か)。これに関してはそれまでの戦いでモーションを見極める必要がありますね。

ディノ状態の時は鎌による多段攻撃が危険です。鎌を振り上げてから行う連続攻撃はジャスト回避イナシだと次の攻撃を受けかねないので、普通に躱すようにしましょう。これもガンナーだと即死(確か)

そして何よりも危険なのは、ディノバルドを彷彿とさせる大回転攻撃。たぶん剣士でも即死。

3回位置を調整した直後に来るので、慣れればジャスト回避も出来ますし、まぁ慣れですよね。(身も蓋もない。)

あとはひたすら攻撃力の高いショウグンギザミです。回復はこまめにしましょう。マジで。

まぁこんな感じですね。クリアタイムは26'16でした。

銀嶺ガムート編

こいつの特徴は、とにかくでかい。正直剣士でこいつに挑むやつは何を考えているんだろうと思う。

通常のガムートですら何やってるか分かんないのに……。こっわいなぁ。

~G5

これもG4まで特筆すべき点はない……、と言いたいところですが、実はこの二つ名。ガンナーにはG4がかなり厄介。

と言うのも、貫通弾を使いたい銀嶺に対して、動きが早いドドブランゴが参戦。しかも獰猛化(体力が多く、攻撃力が高い個体)

正直めちゃめちゃ苦労しました。しかも移動するエリアが3エリアだし……めっちゃ同じ戦闘しました。こやし玉必須です

G5に参加するのは、ティガレックス・大雪主ウルクスス・銀嶺ガムート。出たよ二つ名いるパターン……。

まずはティガレックス。相変わらず動きが早いけど正直余裕。

これまたある程度削ると大雪主が合流。かなり奥の方に出現するので悠々とけむり玉を撒く。

これも鎧裂と同じく、5個くらい撒いたところでティガレックスダウン。お疲れ様。

さぁ問題は大雪主だよ。G級は初めて戦う……。ドロップキックがあるらしいんだよな。慎重に戦っていると……。

ピョン!ドシンッ!!

え?まさかこれ?リーチみじけぇ。しかも足が短いからほぼケツアタック。貫通弾ガンナーだと余裕だな。

なんなく倒して、正直未だに怖い銀嶺登場。

弾切れを起こしつつも、何とか倒しました。戦い方は例によって次の項で。つか写真ブレすぎ。

超特殊許可

さぁ、あの巨体がさらに大きくなる超特殊。やりたくねぇ……。

特徴としては、絶対に躱すべき『ブルドーザー』と呼ばれる攻撃。頭を地面に突っ込んでそのまま走ってくるもの。

これは素直に後ろに引きましょう!!途中でランダムに曲がったりするので横に躱すのは危険です!!

でもこれ、極圏エリアだから出来ることなんですよね……。雪山と氷海では狭くて上手くいかない……。だからあんなに大変だったのか……。

さて、超特殊に挑んでみると……、あーもうほんとに引くほどでかいな……。巨大過ぎて距離感掴めない……。

そして25分ほど戦っていて気付く。巨大過ぎるがための弊害……。それは、、、

近付くのが怖すぎてクリティカル距離があまりにも維持できていない!!

貫通ライトボウガン 無名弩【正業】 で挑む際は、全弾装填サイレンサーを付けて貫通弾全レベル運用をオススメします!!(やってないから分かんないけど……。)

有り得ないほどの弾と時間のジリ貧を起こしながら、何とか討伐。恐ろしく長い戦いだった……。

まとめ

モンハンやりたい!!!!!

以上です。ありがとうございました。

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オサダ

様々なジャンルの記事を書いていきます。
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